グアム・フォトツアー | お手本にしたい♡南国香る美しいウェディングフォト撮影

グアム フォトツアー ローケーションフォト撮影 ウェディングフォト 

フライト時間が短く家族に負担がかからないという事も決め手となり、美しいグアム挙式&フォトツアーを行ったおしゃれ花嫁Mimaさん( @m_hochzeit )。

前回のグアム挙式レポに続き、本日はMimaさんの「グアム・フォトツアー」を特集致しました♪

挙式前日と当日の2回に分けて撮影を行った新郎新婦。挙式前日は私服を着てビーチフォト撮影を、挙式当日はウェディングドレスを着てロケーションフォト撮影を行いました。

澄み切った海と白い砂、熱帯植物とブーゲンビリア、どこまでも続いていそうな草原と青い空、グアムの中心地タモン街、と全く異なるバックドロップで撮られた写真はどれも南国グアムのエッセンスが入ったトロピカルで美しいものばかり♡

ウェディングプランナーWeddingEve がコーディネート、フォトグラファーうさぎとカメラ が撮影した、南国の香りがふんわり漂うロマンチックな「グアム・フォトツアー」ストーリーをご紹介します!

グアム 前撮り フォトツアー ウェディングフォト

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フォトグラファーさんの計らいで、挙式前日に私服フォト撮影をビーチで行った新郎新婦。この撮影を通して初めて会うフォトグラファーさんと、かなり打ち解ける事が出来たそう♡

挙式を目前に幸せいっぱいの大切な瞬間を、ナチュラルにリラックして形に残す事が出来るなんて、とっても素敵ですよね♪

そして挙式当日は、お支度を済ませた後、植物園「サンキョーガーデン」や「恋人岬に続く一本道」、繁華街「タモンの街中」でロケーションフォト撮影を行いました。

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グアム フォトツアー ローケーションフォト撮影 ウェディングフォト 恋人岬 一本道

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グアム フォトツアー ローケーションフォト撮影 ウェディングフォト タモン

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グアムのビーチだけでなく、グアムの緑豊かな大自然をたっぷり取り入れた美しいフォトツアー。

ロケーションによって背景が異なり、写真の雰囲気が全く違いますが、どの写真も透明感と空気のような軽さがあり本当に素敵♪

笑顔でリラックした新郎新婦が、マジカルな光と緑の中でキラキラと輝いて、見ていてとても心地の良いロマンチックなウェディングフォトです♡

最後に、挙式レポと同様、花嫁Mimaさんにグアムフォトツアーでこだわった事やアドバイスを伺いましたので、下にご紹介致します。

 

グアムフォトツアーでこだわった事♡


①小物の持ち込み

アルファベットの置物やガーランド、風船などの小物を持ち込んでの撮影も考えました。

でも、自然なグアムでの撮影には合うだろうかと考えた時に、無い方がナチュラルなのではないかなと思い、撮影の為の小物は挙式と同じウェディングブーケのみにしました。

植物園のブーゲンビリアや、恋人岬に続く一本道の青空。それだけで絵になる場所に小物は要らなかったので正解でした!

 

② フォトツアーの撮影場所

「サンキョーガーデン」は撮影したかった場所の一つですが、中心地から少し離れていることもあり、沢山の観光客を気にすることもなく、自分たちのペースで撮影出来ました。

日本ではなかなか無い場所なだけに、穴場だなぁと思います!

経営者の方が日本人で、熱い中での撮影に疲れた後、冷たいお茶とバナナのおもてなしをして下さり、その優しさにホットしました☺

本当に素敵な場所で、ここで撮影出来て良かったと思っています♪

 

③ ヘアスタイル

挙式ではアップのヘアスタイル✕ティアラと決めていたので、変化が欲しくて、フォトツアーではハーフアップにしてヘッドアクセサリーも変えました。

グアムでのハーフアップは暑かったのですが、写真で見るとやはり雰囲気が変わるので、ヘッドアクセサリー共に変えて良かったなと思います。

 

グアムフォトツアーを計画の花嫁さまにアドバイス♡


① 写真指示書について

インスタグラムでもプレ花嫁さんがやっている「写真指示書」を、私も事前にカメラマンさんに渡していました。

カメラマンさんの計らいで、前日に私服で撮影して頂く機会があったので、そこでかなりカメラマンさんと打ち解けることが出来ました。

その私服撮影がラフで楽しかったのもあり、ロケーションフォト撮影では「写真指示書にはあまりこだわらずに、あくまでそのような雰囲気で」という事をカメラマンさんにお伝えしました。

私達の場合はそれで大成功でしたが、直前の撮影はないにせよ、カメラマンさんとメールなどで事前に少しやりとりしておくことは大事かなと思います♪

また、フォトツアーをやっている中で、時間が長くなるとどうしても疲れが出てきます。

終わった後に「そういえばあそこであのショット撮って欲しかったな…」とならないように、絶対に撮って欲しい!という構図がある場合は、やはりその旨をカメラマンさんに事前に伝えた方がいいと思います。

 

② 靴について

街中などコンクリートでの撮影は問題ないのですが、下が土の場合は靴に要注意です。

私はサンダルでロケーションフォト撮影に行きましたが、植物園での撮影の時はやはりヒールが土に埋まってしまい歩くのが大変でした。(この失敗のお陰で、撮影後のガーデン挙式はバレエシューズに変更しました)

撮影場所に合わせて、靴は2種類持っていくと便利かなと思います。私は元々ヒールよりバレエシューズの方が好きなのですが、絶対にヒールが欲しいという方は、ウェッジソールなどがグアムには合うかと思います。

挙式が秋でも、日本で早めにサンダルをゲットしておくことをオススメします♪

 

グアム挙式&フォトツアーのタイムスケジュール📝


挙式前日

  • 私服でのビーチ撮影

挙式当日

  •  7:00~ ヘアメイクスタート
  • 9:00~ ホテル内で写真撮影(ファーストミートなど)
  • 10:00~ ロケーションフォト撮影(サンキョーガーデン&恋人岬までの一本道&タモン街中)
  • 13:00~ ホテルに戻って解散
  • 14:30~ スタイルチェンジ
  • 16:00~ 挙式

 

Wedding Team


 

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